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虚空の扉

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【VRChat/MA対応】虚空の扉|アイテム収納ギミック 黒い炎の裂け目から、お気に入りのアイテムを。 アバターに取り付けて使う、異次元アイテム収納ギミックです。 メニューで選んだアイテムを、裂け目に触れて取り出せます。 手元へ移動した後は、Unityで設定した位置・向きで手に追従します。 ■ 発売記念価格 公開から7日間:800円(通常価格1,000円) 公開:2026年10月24日夕方 セール終了予定:2026年10月31日、公開時刻と同じ時刻(日本時間) ■ 主な機能 ・最大8個のアイテムを登録し、選んだ1個を取り出し。 ・設定した手で触れるだけで、保存した持ち方へゆっくり移動。 ・手元プレビューを見ながら持つ位置・角度を調整。 ・裂け目は開いた位置・向きにワールド固定。 ・大きなモデルは収納中に自動縮小し、取り出した後に元の大きさへ復元。 ・メニューから収納、閉じる、リセットが可能。 ・枠ごとに取り出す手を左右どちらかに設定できます。 ■ 導入について VRChat Avatars SDKとModular Avatarを導入したプロジェクトで使用します。 Modular Avatarの依存パッケージであるNDMFも必要です。 Modular Avatar:https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ Prefabをアバター直下へ配置し、Contentに使いたいモデルを入れてください。 持ち方は、ルートを選んで「手元で確認・調整」から実物を見ながら合わせられます。 初期状態は空のItem_01のみ。追加ボタンで最大8枠まで増やせます。 ■ 対応・確認環境 PC版VRChat/Humanoidアバター向け。 Unity 2022.3.22f1、VRChat SDK Avatars 3.10.5、Modular Avatar 1.18.7、NDMF 1.14.8で制作・確認。 Quest・Android版には対応していません。 専用シェーダー同梱。lilToonの導入は不要です。 ■ 内容物 ・KokuuNoTobira_v1.0.0.unitypackage ・導入・操作ガイド ・利用規約 動作に必要なPrefab、メッシュ、マテリアル、シェーダー、テクスチャ、アニメーション、設定用スクリプトを含みます。 Modular Avatar・SDK本体、アバター、衣装、収納用アイテムのモデルは付属しません。 ■ 購入前にご確認ください ・画像はUnityでの表示です。見え方はワールド・照明・アバター設定によって異なります。 ・アイテムの差し替えと位置・角度の調整にはUnityでの作業が必要です。 ・内部表示では、元モデルの色とメインテクスチャを使う専用材質を使用します。透明・発光・多層表現などを完全に再現するものではありません。取り出し後は元のマテリアル参照を使用します。 ・自動縮小はメッシュの境界を基準に計算します。粒子・Trail・実行中に形が変わるモデル、衣装に組み込まれたスキンなどは個別に確認が必要です。 ・ワールド固定は各クライアント側で行います。固定地点の完全な同期や、途中参加時に同じ位置に見えることを保証するものではありません。 ・ほかのステンシル表現との重なり、モデルやアバターの構成によっては調整が必要です。 ・組み合わせるアイテムやアバターの利用規約もご確認ください。 ■ お問い合わせ CreaCreのBOOTHメッセージへ、症状・使用環境・設定画面を添えてご連絡ください。

利用規約

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【VRChat/MA対応】虚空の扉|アイテム収納ギミック 黒い炎の裂け目から、お気に入りのアイテムを。 アバターに取り付けて使う、異次元アイテム収納ギミックです。 メニューで選んだアイテムを、裂け目に触れて取り出せます。 手元へ移動した後は、Unityで設定した位置・向きで手に追従します。 ■ 発売記念価格 公開から7日間:800円(通常価格1,000円) 公開:2026年10月24日夕方 セール終了予定:2026年10月31日、公開時刻と同じ時刻(日本時間) ■ 主な機能 ・最大8個のアイテムを登録し、選んだ1個を取り出し。 ・設定した手で触れるだけで、保存した持ち方へゆっくり移動。 ・手元プレビューを見ながら持つ位置・角度を調整。 ・裂け目は開いた位置・向きにワールド固定。 ・大きなモデルは収納中に自動縮小し、取り出した後に元の大きさへ復元。 ・メニューから収納、閉じる、リセットが可能。 ・枠ごとに取り出す手を左右どちらかに設定できます。 ■ 導入について VRChat Avatars SDKとModular Avatarを導入したプロジェクトで使用します。 Modular Avatarの依存パッケージであるNDMFも必要です。 Modular Avatar:https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ Prefabをアバター直下へ配置し、Contentに使いたいモデルを入れてください。 持ち方は、ルートを選んで「手元で確認・調整」から実物を見ながら合わせられます。 初期状態は空のItem_01のみ。追加ボタンで最大8枠まで増やせます。 ■ 対応・確認環境 PC版VRChat/Humanoidアバター向け。 Unity 2022.3.22f1、VRChat SDK Avatars 3.10.5、Modular Avatar 1.18.7、NDMF 1.14.8で制作・確認。 Quest・Android版には対応していません。 専用シェーダー同梱。lilToonの導入は不要です。 ■ 内容物 ・KokuuNoTobira_v1.0.0.unitypackage ・導入・操作ガイド ・利用規約 動作に必要なPrefab、メッシュ、マテリアル、シェーダー、テクスチャ、アニメーション、設定用スクリプトを含みます。 Modular Avatar・SDK本体、アバター、衣装、収納用アイテムのモデルは付属しません。 ■ 購入前にご確認ください ・画像はUnityでの表示です。見え方はワールド・照明・アバター設定によって異なります。 ・アイテムの差し替えと位置・角度の調整にはUnityでの作業が必要です。 ・内部表示では、元モデルの色とメインテクスチャを使う専用材質を使用します。透明・発光・多層表現などを完全に再現するものではありません。取り出し後は元のマテリアル参照を使用します。 ・自動縮小はメッシュの境界を基準に計算します。粒子・Trail・実行中に形が変わるモデル、衣装に組み込まれたスキンなどは個別に確認が必要です。 ・ワールド固定は各クライアント側で行います。固定地点の完全な同期や、途中参加時に同じ位置に見えることを保証するものではありません。 ・ほかのステンシル表現との重なり、モデルやアバターの構成によっては調整が必要です。 ・組み合わせるアイテムやアバターの利用規約もご確認ください。 ■ お問い合わせ CreaCreのBOOTHメッセージへ、症状・使用環境・設定画面を添えてご連絡ください。